肥前さが幕末維新博覧会

肥前さが幕末維新博覧会まで

あと
JPNENG
MENU

イベント Event

「肥前さが幕末維新博覧会」プレイベント一覧
嬉野会場
とき

2018.2/18[日]

13:30~15:30

[12月1日より参加申込受付開始]

肥前さが幕末維新博覧会プレイベント

リレーシンポジウム

[第4弾]

幕末・維新 嬉野のチカラ

Coming Soon…

三根梓さん(女優)

ゲストに嬉野市出身の女優、三根梓さんを迎え、日本茶の海外輸出の先駆けとなり、今もなお地域経済を牽引する「茶業」をテーマにシンポジウムを開催します。

定員400名[先着順] 参加無料
ところ

嬉野市社会文化会館リバティ
<文化ホール>

(嬉野市塩田町大字五町田甲628-4)

とき

2017.12/22[金]~2018.2/4[日]

肥前さが幕末維新博 プレ企画展

没後150年 奇才の遺産 草場佩川

草場佩川《双鶴図並賛》(部分)個人蔵

草場佩川《双鶴図並賛》(部分)個人蔵

25歳で、「奇才」と絶賛。佐賀藩校「弘道館」の中心人物 草場佩川。81年の生涯で遺した記録や書画などの豊富な遺産を紹介。

観覧無料
ところ

1 - 佐賀県立博物館(3号展示室)

2 - 多久市郷土資料館

※両会場で展示いたします。展示内容は会場により異なります。

シンポジウムと同時開催!

“未来を照らす灯り”「ランタン」づくりワークショップ

  • ■対 象/中学生以下
    (一人で作業が難しいお子様は保護者同伴でお願いします)
  • ■定 員/各会場50組程度
  • ■参加費/無料

※事前申込が必要です。

※会場や実施時間の詳細は各会揚のバナーからご確認ください。

※このワークショップは佐賀大学芸術地域デザイン学部との共同(委託)事業です。ワークショップの様子を撮影し、佐賀大学芸術地域デザイン学部の事業報告及び広報用として使用することがありますので予めご了承ください。

※定員となり次第、締切りとさせていただきます。

トップへもどる

過去のイベント

※終了いたしました
小城会場
とき

2017.11/19[日]

13:30~15:30 | 開場13:00

肥前さが幕末維新博覧会プレイベント

リレーシンポジウム

[第3弾]

幕末・維新 小城のチカラ

的場浩司さん(俳優)

的場浩司さん(俳優)

スイーツ好きとして知られる俳優の的場浩司さんをゲストに迎え、シュガーロードで生まれ、今や地域の代名詞となった食文化「菓子・羊羹」をテーマにシンポジウムを開催します。

定員400名[先着順] 参加無料
ところ

ゆめぷらっと小城 天山ホール

(小城市小城町253-21)

※終了いたしました
とき

2017.9/15[金]~11/12[日]

開館時間 9:30~18:00

肥前さが幕末維新博覧会プレ特別展

1867年パリ万博と佐賀藩の挑戦

染付辰砂龍蝠雲文碗・皿

佐賀藩出品の陶磁器(フランス国立セーブル陶磁美術館所蔵)
Photo (C) RMN-Grand Palais (Sèvres, Cité de la céramique) / Tony Querrec / distributed by AMF

日本が初めて正式参加した1867年第2回パリ万博から150年。当時日本からの参加は、幕府・佐賀藩・薩摩藩のみ。本展覧会ではフランス国立セーブル陶磁美術館に所蔵されている佐賀藩出品陶磁器の初里帰り展示を行っていました。

ところ

佐賀城本丸歴史館

(佐賀市城内2丁目18−1)

※終了いたしました
鳥栖会場
とき

2017.10/22[日]

13:30~15:30 | 開場13:00

肥前さが幕末維新博覧会プレイベント

リレーシンポジウム

[第2弾]

幕末・維新 鳥栖のチカラ

石原良純さん(俳優・気象予報士)

石原良純さん(俳優・気象予報士)

鉄道好きとして知られる俳優・気象予報士の石原良純さんをゲストに迎え、先見の明と強い志で築き上げた「交通・物流の結節点」をテーマにシンポジウムを開催します。

定員300名[先着順] 参加無料
ところ

サンメッセ鳥栖 ホール

(鳥栖市本鳥栖町1819)

※終了いたしました
唐津会場
とき

2017.10/1[日]

13:30~15:30 | 開場13:00

肥前さが幕末維新博覧会プレイベント

リレーシンポジウム

[第1弾]

幕末・維新 唐津のチカラ

幸田真音さん(作家)

幸田真音さん(作家)

高橋是清の生涯を描いた小説「天佑なり」の著者である幸田真音さんをゲストに迎え、先鋭的な教育で有用な人材を輩出した英語学校「耐恒寮」をテーマにシンポジウムを開催します。

定員350名[先着順] 参加無料
ところ

唐津市文化体育館 文化ホール

(唐津市和多田大土井1-1)

※終了いたしました
とき

2017.8/21[月]〜9/22[金]

三重津海軍所跡世界遺産登録2周年
肥前さが幕末維新博覧会開催記念

[第2回]

郷土の誇りを”未来”へコンクール 作品募集
第1回最優秀賞作品

第1回 最優秀賞作品

三重津海軍所跡や幕末維新期の佐賀の偉人・偉業をテーマとした作品のコンクールを開催します。
応募資格

佐賀県内小学校、中学校、義務教育学校
特別支援学校の小・中学部に在籍する児童生徒

応募先

佐賀県 肥前さが幕末維新博事務局

事業推進3担当
〒840-8570 佐賀市城内一丁目1番59号
TEL 0952-25-7253 FAX 0952-25-7392

※終了いたしました
とき

2017.8/11[金・祝]~9/22[金]

開館時間 9:00~17:00

肥前さが幕末維新博覧会プレイベント

[夏休みイベント]

遊ぼう!学ぼう!夏休み
世界遺産で遊ぶ夏 in みえつ
世界遺産で遊ぶ夏 in みえつ
「三重津海軍所跡」への理解促進を深めるため、主に小・中学生とその保護者を対象とした夏休みイベント「遊ぼう!学ぼう!夏休み 世界遺産で遊ぶ夏INみえつ」を開催します。参加はすべて無料です。
詳細はHPまたはPDFをご確認ください。 http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00356661/index.html
ところ

佐野常民記念館

※終了いたしました
とき

2017.7/28[金]〜9/3[日]

開館時間 9:30~18:00

肥前さが幕末維新博覧会プレ企画展

山口亮一と佐賀美術協会の100年
山口亮一《鳥と子供》

山口亮一《鳥と子供》1921年、佐賀県立美術館蔵
(第4回帝展、第9回美協展出品作)

佐賀市に生まれた山口亮一(1880~1967)は、画家を志し東京美術学校を首席で卒業。佐賀県における初めての総合美術展覧会「佐賀美術協会展」(美協展)の創設者のひとりとして、ふるさとの画壇の発展に尽力しました。1914年から始まった「美協展」は、2017年に記念すべき第100回を迎えます。本展では、山口亮一の優品の数々、そして美協展に出品し、佐賀の美術振興に寄与した美術家たちの作品を紹介します。

観覧無料

観覧無料 山口亮一《鳥と子供》1921年、佐賀県立美術館蔵
(第4回帝展、第9回美協展出品作)

ところ

佐賀県立美術館

※終了いたしました
シンポジウム

「武士の家計簿」の著者でおなじみの歴史学者 磯田通史氏をお迎えして、幕末維新期の佐賀についての講演のほか、経済評論家や作家、知事などを交えたシンポジウムを開催します。

アバンセホール
※終了いたしました
音楽トークイベント

ヴァイオリンとピアノのコンサートと、「音楽のチカラ」をテーマに、音楽家や知事などによるトークショーを開催します。会場には明治維新150年に関するパネル展示もしています。

アバンセホール
※終了いたしました
直正と斉彬

幕末の動乱期に開明的な視野を持った二人、佐賀藩第10代藩主・鍋島直正と薩摩藩第11代藩主・島津斉彬の姿を紹介します。

佐賀城本丸歴史館